名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

今でも服役中に入院となるあります、ドラマの受け売りですが

文政5年閏1月28日。
前津春日前組屋敷から火が出る。
この日は彼岸中であったので人が多かった。
付火と。
(付火。犯人は女だったが、妊娠中だったので6月に女子を生んでまたまた牢に入る)。