名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

かなり厳しい処分では

宝永5年6月9日。
夕暮れ前、正方寺町下皆戸町エツル(ママ)まで燃えるが、すぐに消し止める。

様物が1人ある。
一の宮の社家(神職)であった。
悪事が多くて追放となったが、立ち戻ったのでこうなる。