名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

こうすれば人間やる気が出るもの

享保2年11月14日。
頼母子会のため久次で夕飯を頂く。
宝勝寺・佐助が2両ずつかける。
岡村忠左衛門に落ちる。

洲原宿見分の用務を勤めたことで、久米瀬兵衛に銀3枚、戸田八兵衛に2枚下される。