名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

今でも祭でうかれて不祥事ってことがよくある

享保2年4月17日。
御目付青山儀左衛門・須野崎清兵衛が町廻りをするが、雨のため祭礼が順延される。
五十人目付の町廻りは勝野左五七・徳山七郎次郎。