名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

江戸時代に100近くまで生きるとは

享保2年4月8日。
加藤露休が死ぬ。91と言うが、95、6あるいは7、8とも。
病気もせず、耳も目も達者で一生病気とは縁がなかった。
果報者と云々。
庄右衛門の父であった。