名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

かなり遠かったのか

享保2年2月24日。
この日、御蔵の付手形は米4斗7升。

戌半(午後8時)から乾(北西)の方に火の光が見える。
亥(午後9時)まで見えるが、どこの火事かはわからず。