名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

この日から次女のアグリが病気になります

享保1年10月19日。
アグリが申(午後3時)前に戻る。
めしと生大根と柿も半分食べるが、しばらくすると残らず吐いて気分が良くなる。
夜もよく眠る。
昼の間は食事をせず、何となくぼーっとしている。