名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

それぞれの知行地で値段が違うんですね

正徳6年3月19日。
近頃、米の値段が下がる。
壱岐守(竹腰)の米は5斗2升5、6合。
文左衛門の米は5斗5、6升。