名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

かなりの大金を江戸へ送ってます

正徳5年6月2日。
名代は狩衣で周防守(織田貞幹)が勤める。

馬廻尾崎小兵衛がこの朝武州へ出発する。
金5000両、銀18貫目ばかりを持ち行くと云々。