2025-04-30 またまた餅米の売り払い 鸚鵡籠中記 正徳5年2月13日。巳(午前9時)前、母親が水野へ向かう。乗物舁には300文、食事はなし。部屋を修復する間逗留する予定。文左衛門は餅米1石を3斗9升で売払う。2両2分200文ほど。飛騨守の屍が寺部へ向かう。