正徳4年11月16日。
昼から頼母子会に服部一郎左・十郎右・瀬左・八郎右・清左衛門を呼び、夕飯を出す。
清左衛門は酒だけを飲んで帰っていく。
源右は娘が昨夜からまた病気とのことでやって来ず。
10両の頼母子は八郎右と文左衛門の控え(?)に落ちる。
5両も文左衛門の控えに落ちる。
右文左衛門の控えに落ちた2口はあわせて10両。
残らず石川瀬左と引きかえ遣わす。
正徳4年11月16日。
昼から頼母子会に服部一郎左・十郎右・瀬左・八郎右・清左衛門を呼び、夕飯を出す。
清左衛門は酒だけを飲んで帰っていく。
源右は娘が昨夜からまた病気とのことでやって来ず。
10両の頼母子は八郎右と文左衛門の控え(?)に落ちる。
5両も文左衛門の控えに落ちる。
右文左衛門の控えに落ちた2口はあわせて10両。
残らず石川瀬左と引きかえ遣わす。