名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

こういう立派な僧もいるんです

正徳4年4月5日。
麦の値段は6斗4升5合。

永国寺で千座の談義が行われ、惣廻向は住持1人で行う。
近年では毎月8日ずつ説法し、この日で1330座となった。