名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

もっともな廻文です

正徳3年8月1日。
昨晩、小頭の廻文がある。
頭へ出向く。
逝去を恐れ入りようにとの廻文と喧嘩・口論を謹むようにとの廻文2通がやって来る。