名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

天気ではどうしようもない

正徳2年8月15日。
この日から七ツ寺で十三郎の狂言が行われるはずであったが、雨のため順延となる。
女形・立役などが新たに増える。