名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

活気あふれてます

正徳2年2月13日。
この日初めて熱田で太々神楽が行われる。
見物人が満ちあふれる。
五十人目付10人が出向く。

この日、大須で十三郎の狂言が行われる。
昨年秋の彼岸には行わなかったので。