名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

これはお仕事

宝永8年2月7日。
辰半(午前8時)、文左衛門は弥次右と大森寺へ畳見分に出かける。
藤入新田へも立ち寄り、持たせた弁当を頂く。
そこから藤入とともに向かう。
後に源右も来られる。
文左衛門は弥と大森寺に泊まる。