名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

いつも通り仕事なのか遊びなのかわからない

宝永7年2月25日。
文左衛門はあちこちを見廻り、伏見町で酒と食事を頂き、直に源右へ寄り、酒を頂く。
夜は権内の部屋にて弥左・文助と酒を頂く。
亥(午後9時)過ぎに帰る。