名古屋の町は大騒ぎ

名古屋でおこった江戸時代の事件を紹介

公の帰名の準備でしょうか

宝永6年5月22日。
井伊掃部が鳴海に泊まる。
翌日は清須で昼休み。

巳刻(午前9時)、津守様(松平義行)が江戸を発つ。